こらーっ!勝手に決めるなあ。と、さすがにコレにはアタマきた。
んが、今回ばかりは相手もガチでインストールをしにかかってる模様。予約の取消しメニューがどこにもない。
Twitterで対策を探したら「予約の取消しで一旦日時を変更したら、取り消しのメニューも出てきたで」というのを発見。
出てきた。あとは粛々とアップグレードの予約を取り消し
ひとまず強制予約は回避された模様。
ついでにWindows Updateも変更しておきましょうかね。
では、また。

Windows 10 - importowanie ustawień z konta w chmurzevia via photopin licenseWindows10が発表されて早や2ヶ月。いい加減テストくらいはしなくてはならないので、テスト環境を作るために重い腰をあげました。あうう。またナン十台を入れ替えかあ?
Windows10のダウンロードページから「ツールを今すぐダウンロード(32ビットバージョン)」もしくは(64ビットバージョン)をダウンロード。そのツールを起動させて「このPCを今すぐアップグレードする」もしくは「ほかのPC用にインストールメディアを作る」でインストールメディアを作るを選択。
つぎに「言語、アーキテクチャ、エディションの選択」と続くのですが、エディションの選択のプルダウンメニューに「(32bit/64bit)両方」というのがでてきたのです。おもしろそうだから「両方」にしてみよう(これがいけなかった)
isoファイルをPCにダウンロードしてDVDに焼く、だけなのにここでエラー。DVDの空きを超えてるそうなので、サイズを確認すると5.88GB。だめじゃん(´・ω・`)
気を取り直してUSBにisoと仮想ドライブソフト(今回はWinCDEmuのポータブル版)入れてそこからインストールすればいいか、と思ったらなぜか今度は「(isoが)大きすぎて移動できない」と言ってきた。空きは十分なのに。
しかたがないので、同じ手順でUSBにインストールメディアつくりました。インストールメディアにする際にUSBをまっさらにしてくれるので、併用はダメです。中身はキレイにどこかに移してからにしましょう。
では、また。
@drksugi みんなMeが好きみたいだから入れといたよ pic.twitter.com/Tz112QuWdj
— 杉浦 圭祐(杉ちゃん) (@drksugi) 2015, 7月 29
ということで、おおむね大した混乱なく粛々とアップグレードは配信されているようです。
@tonkichi327 いくつか報告が上がってるんだけど、Win10アプデ時に「現在の設定を引き継ぐかどうか」みたいな選択肢がある。私は引き継ぐ方を選んだんだけど、引き継がない方を選ぶとライセンスも引き継がれず、ライセンスないので前OSにリカバリも出来なくて詰むという仕様だとか
— 不自由人 (@UnFreeMan_) 2015, 7月 30
うわ、Windows10、やっぱりBootcampにはダメだ…w
— しののめ@8/16 芸劇にて。 (@H_Shinonome) 2015, 7月 30
Windows10のUSB、純正ツールで作ったけど、Bootcamp及びParallelsで、どちらも新規インストール用に使えない。
— しののめ@8/16 芸劇にて。 (@H_Shinonome) 2015, 7月 30